やっぱり今年の馬瀬の花火も素晴らしかったです。
写真難しい。写真撮るより、しっかりと目で見た方が良いかも。
我々40代
「すごいすごい」
若者20代あたり
「マジヤバい」
(我々も実は最近使う)
長男あたりの中学生
「神」
次女 小学1年生
「たーまーやー」
笑える
何で知っとんねん
一番古いとこやな
以下、馬瀬川花火大会における注意点(sora 主観)
1.大会を開催するにあたり、予算的に厳しくなってきているらしい。→ぜひ皆さん見に行って飲食などでお金を使いましょう。出来る方は協賛金も。
2.17時前くらいに現地に行ける方は、馬瀬中学校(高台)に停めると真横に花火が見れます。17時半くらいには満車になります。(馬瀬川花火大会facebookで確認出来ます)中学校には業者の屋台が沢山あります。めちゃくちゃ混みます。それと、中学校は花火が終わる
20時半から出庫まで1時間待たされます。早く帰りたい方はお勧めできません。
3.我々が停めた馬瀬小学校は終わった後にせせらぎ街道方面にすぐに出れます。せせらぎ街道までの道はけっこう細いので要注意です。高山まで順調に走れば1時間15分ほどで着きます。連なって走ることになりますが、基本渋滞はありません。41号方面がどうなるかは行ったことないので分かりませんが、おそらく村を出るまでは渋滞しそうです。
4.中学校は業者の方の屋台。下の方に村が運営する屋台があります。ぜひ村の方の屋台を利用してお金を落としましょう
(と、私が勝手に思いました)
5.花火の時間が30分に短縮されたのは残念ですが、中止になってしまうよりかは良いと思います。ぜひ今後も続けて頂きたいです。子どもたちにとっては30分くらいがちょうど良い長さみたいです。けど、大人には少し物足りないかも。
貴重な30分です。
6.フィナーレは圧巻です。自然と拍手が起きます。妻は涙が出たと言ってました。
7.小学校から見れるポイントまでは15分ほど歩くことになります。それと、小学校と中学校は駐車に協力金の500円が掛かりますが、当然気持ちよくお支払いしましょう。
8.持ち物 シート(2人なら無くても)椅子(見るポイントに寄る、真上が花火だと首が痛くなります)飲食物(なるべく現地で買ってお金を落としましょう)防寒着(必須。夜は24度くらいまで冷えます。半袖半ズボンだと寒いです)
ゴミ袋(ゴミは持ち帰りましょう)懐中電灯やランタン。(携帯のライト機能でOK)待ち時間までのゲーム類(子どもの退屈しのぎ)
9.19時から開始の20時くらいまでは女子トイレはかなり混むそうです。早めにトイレに行っておきましょう。
10.都会の大きな花火大会は人の多さに疲れてしまいます。馬瀬ではそこまでは混まないし、目の前で炸裂するど迫力の花火が見れます。写真でいくら伝えてもその良さは伝えれないです。やはり自分の目で見に行って欲しいです。
以上、勝手な主観と、正しいか分からない情報でした。
夏が終わりますね。
寂しい気もしますが、夏の終わりに貴重な花火が見れて良かったです。
私は行ってみたいと思いながら一度も行った事がないのですが
馬瀬の友人がとってもいい記事を書いていただき感謝していると
言っておりました。そのことを伝えたかったので
コメントさせていただきました。
今後とも息子夫婦ともどもよろしくお願いいたします。